虫嫌いな人ほど用意しておきたいゴキブリ対策グッズ

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「ゴキブリ」この文字を見るのも嫌だという人もいると思うので、以下「G」とだけ書いておきます。

一刻を争う事態でこの記事を読んでいるひともいるかと思うので、さっそく結論。

「G」を発見してしまったら「ゴキジェット」でやっつける。これはめっちゃ効くし離れて対処できる。

そして部屋に「G」がいるかもしれないけど、どこにいったかわからない場合は「タニサケ ゴキブリキャップ」を置いておくと効果絶大。

やっつけたあとの最後の難関とも言える後始末。

やっつけたあとは、ティッシュとか何枚かかぶせて、できるだけ見えないようにして割り箸でティッシュごとくるんで捨てる。

検討を祈ります。

数年ぶりにGを発見してしまった

数年前、部屋で「G」を見かけて以来、最初に書いた2つの対策グッズを用意して対処しました。

それからずっと「G」を見ることのない平和な生活ができているので、対策グッズの効果を実感しています。

だけど、先日ベランダで「G」を発見。

もし部屋に出たら困るなと思って、久しぶりに対策グッズを用意したのでこれを書いています。

虫が苦手なひとには死活問題

ただでさえ虫が苦手なひとには「G」なんて考えたくもないし、ましてや部屋に出ると、その部屋で過ごすのも嫌になる。

だけど、どんなに部屋を掃除していたり清潔にしていても出る時は出ます。

マンションとかだと、自分の部屋はキレイにしていても隣の部屋も同じようにキレイに生活しているとは限りません。

とくに今、考えすぎかもしれないけど、新型コロナウィルスの影響で普段より家で過ごす時間が増えたことで「G」の発生確率も上がってるかもしれないなと思うわけです。

考えただけで気持ちが悪いのでこれ以上考えるのはやめます。

まとめ

「G」が出ないように掃除して清潔を保つことが1番なんだけど、出た時に対処できる準備はしていたほうが、いざという時安心だよという話でした。

「G」が出ても冷静にスリッパとか新聞紙とかでバシッと叩くひといるけど、あれできるのすごいよね。

最後にあらためて対策グッズのリンク貼っておきます。

もはやちょっとした兵器である殺虫スプレー。虫が苦手なひとにはこのスプレーのデザインがすでに嫌だけど背に腹は変えられない。

昔ながらのレトロなパッケージデザインが逆に安心。昔から効果がある感じがする。

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hicoblo
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