家から出ないでできる楽しいことやメリットがある過ごし方

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家で何ができるか考える

あちこちで#StayHomeというハッシュタグを見かけるようになったので、インターネットを使うことが前提だけど、家から出ずにできるおすすめのことをいくつか。

 

家で仕事をする

リモートワークを家でできるひとはもちろん、リモートワークができない業種のひとも副業ということでクラウドソーシングを使って家で仕事をすることができる。

アンケートに答えるだけの簡単な仕事をはじめ、さまざまな仕事を受けることができるので自分に合った仕事を探してみるのもいいかも。

ただ、クラウドソーシングは報酬が安いので、これでがっつり稼ぐぞというのは難しい。

得意なことで誰かの役に立ちたいひとに向いている。

初心者向けにクラウドワークスのロゴコンペで勝つコツを書いた記事もありますので気になるひとはこちらもどうぞ。

 

家で勉強をする

自分の時間を投資するというのが1番メリットがある家での過ごし方。

資格取得のための勉強したり、気になってたことを調べてみたり。

本屋さんに行かなくても電子書籍やネットで調べれば、ある程度は理解できる。

大きくジャンプをするためには、一旦しゃがむ必要があるので、この家にいる時間をしゃがんでいる時間にして後で大きくジャンプするイメージができれば楽しいはず。

 

家で読書をする

勉強と似ているけど、本を読みまくるのも楽しい。

時間がなくて積んだままになっている本を読むもよし、難しい本を読破するもよし、読みたい本がない場合は大量の本を見て気になった本のタイトルを片っ端からめくるもよし。

読書はやっぱり紙の本が好きなんだけど、本屋に行かなくても買えるし、たくさん持ち運べるメリットから電子書籍がおすすめ。家にいないとダメな時はとくに役にたつ。

Kindle Paperwhite

 

>>最近読んだ本の記事とか

 

家で筋トレ・運動をする

筋トレや運動はストレス解消にもなるし、健康維持にも効果がある。

ジムに行かなくてもできる筋トレの方法とか、マッチョな人たちがYoutubeにたくさん動画をあげてくれているので、それを見ながら筋トレを始めてみる。

ダンベルや鉄アレイがなくても、ペットボトルに水を入れたり工夫をすれば筋トレアイテムはつくれるし、スクワットや腕立て伏せなら何も道具は必要ない。

 

他にもヨガとかストレッチを学べる動画はたくさんYoutubeにあるので、マンション住まいで下の階に音が気になるという人でも自分にあった運動は見つかるはず。

 

これをきっかけに運動にハマっていくのもアリだと思う。ぼくは自宅で仕事をしている時間が長いので、いつのまにかダンベルセットプッシュアップバーヨガマットステッパーが家にあります。

 

家の掃除をする

時間とやる気がないとなかなか掃除しない場所を掃除する良い機会と考えて部屋をピカピカにしたり模様替えをするのも良いかもしれない。

気分転換にもなるし部屋が綺麗になるし掃除には良いことしかない。しっかり換気するのも忘れずに。

掃除してて懐かしいものが出てくるとついつい掃除を中断しがち。

 

家でゲームをする

家で引きこもってやることの定番。ゲーム。

オンラインゲームならいつまでもやれてしまうので、やりすぎないように注意が必要かもしれないが楽しい。さっそく先日手に入れたニンテンドースイッチとおいでよどうぶつの森で睡眠時間を削ってます。後悔はしていない。

 

家で映画を観る

このブログにも映画のことをよく書いているので個人的には映画を観るのがが1番おすすめ。

観る映画にもよるけど、知らない文化や歴史を知ることができたり、手軽に刺激を受けられるのが映画の良いところ。お気に入りの役者さんを見つけるのも楽しいかもしれない。

どれかひとつでも動画サービスに加入していればたくさん作品を見ることができるので、使わない手はない。

定額制の動画サービスで観れる映画には新作映画がなかったりするけど、古い作品でも初めて観るならそれは新作である。と思っています。

 

いくつかの動画サービスを実際に使ってみた印象を個人的なおすすめで書くと、

・ドキュメンタリーとか好きなひとはネットフリックスがおすすめ。

・国内ドラマとかバラエティが好きなひとはフールーがおすすめ。

・コスパ重視ならアマゾンプライムビデオがおすすめ。

・トレンディドラマが久しぶりに見たいならFODプレミアムがおすすめ。久しぶりにドラマ「愛しあってるかい」を観ました。古き良きバラエティ。

 

まとめ

デマが広がりやすいデメリットもあるけど、インターネット環境が整っているというのはありがたいです。

まだまだ家でできることはたくさんある。時間を有効的に使ってピンチをチャンスに変えていきたい。

 

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