動画配信サービスはどこがいい?実際に使ったものだけまとめ

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観た映画の話を友人に話すように、このブログにも映画の感想とかをよく書いています。

動画配信サービスのおかげで日々多くの映画を観ることができているわけですが、たくさん動画配信サービスがあるので、どれを使おうか迷っている人向けに、実際に使ってみた動画配信サービスの情報をまとめました。

動画配信サービス選びの参考になれば嬉しいです。

Amazonプライムビデオ

プライムビデオで映画を見よう!

コスパ重視ならアマゾンプライムビデオがベストです。

アマゾンプライムビデオは動画配信サービスではあるんだけど、そもそもネット通販大手Amazon(アマゾン)の有料会員サービスであるAmazonプライムのおまけ。

アマゾンプライムビデオを使うということは、Amazonプライム会員になるということになります。

Amazonプライム会員特典
  • お急ぎ便無料
  • 時間指定無料
  • 送料無料
  • Amazon ミュージック (音楽聴き放題)
  • Amazon プライムリーディング (本や雑誌が読める)
  • kindle本 毎月1冊無料
  • プライムナウが使用可能 (地域限定)
  • Amazonプライムフォト (写真オンラインストレージ容量無制限)
  • Amazonプライムワードローブで試着可能
  • その他プライム会員割引など
料金

月間プラン 月額500円(税込)

年間プラン 年間4,900円(税込)

動画配信サービスの他にこれだけの特典がついて月額500円はヤバいです。

年間プランだと年間4,900円なので月あたり408円という安さ。

NETFLIX (ネットフリックス)

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ネットフリックスは動画配信サービスとして世界最大。

クオリティの高いネットフリックスオリジナル作品も多く、さすが世界のネットフリックス。映画もそうですがドラマにも力を入れているので、長く使いたいサービスです。

料金

ベーシックプラン 月額800円(税抜)

スタンダードプラン 月額1,200円(税抜)

プレミアムプラン 月額1,800円(税抜)

U-NEXT (ユーネクスト)

最近アツい動画配信サービスがU-NEXT。

圧倒的な作品数とジャンルの多さ。他の動画配信サービスと比較すると日本人好みの作品がとても多いので、海外ドラマとかに興味がない人はU-NEXTで幸せになれます。

他の動画配信サービスと比較すると月額料金が高いのがデメリットだけど、毎月1,200円分のポイントがもらえて見放題対象以外の新作映画にポイントを使って観ることができる。

そして1契約で4アカウントまで作成可能。さらに雑誌も読み放題。

料金

月額1,990円(税抜)

Hulu (フールー)

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海外ドラマ「ウォーキングデッド」の配信が早かったり、地上波バラエティの見逃し配信をしているHulu(フールー)。

期間限定だったりするけど、年末の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないシリーズ」を配信してくれるのもお笑い好きとしては嬉しい。

料金

月額933円(税抜)

動画配信サービスまとめ

実際に使ってない動画配信サービスは使用感がわからないので書いていませんが、まだまだここに書いた以外にも動画配信サービスはたくさんあります。

だいたいどの動画配信サービスにも無料お試し期間があって、お試し期間の間に解約すれば一切料金がかからないので、気になるものは全部使ってみるというのもアリ。

無料お試し期間が過ぎたら料金が発生するので、もしお試し期間中に「なんか違うな」と思ったら忘れずに退会しておきましょう。

うっかり忘れてて課金されてしまうのはあるあるです。

動画配信サービスをテレビで快適に楽しむ

動画配信サービスはパソコンやスマホ、タブレットなどいろいろなデバイスで手軽に楽しむことができるわけですが、映画はできるだけテレビのような大きい画面で観たほうが楽しめます。

時間に余裕があるときはとくに。

なので、動画配信サービスをさらに快適に楽しむためのアイテムのひとつとしてAmazon fire TVを推しています。Amazonの名前が入っているけど、他の動画配信サービスもこれを使ってテレビで見ることができる優れもの。

小さい本体をテレビのUSB端子に差し込むだけで使えると思いきや、それとは別に電源ケーブルも接続が必要という罠はあるけれど、それでもメリットのほうが多いアイテムです。

まとめ

いくつかの動画配信サービスについて書いてみましたが、無料お試しを体験するのが1番わかりやすいかと思います。

どれを選んでも消費しきれないコンテンツ量で、こんどは何を観ていいかわからないという悩みも出てくるかもしれません。実際、どれを観ようかなと作品探しをしている時間がけっこうあります。

そんな時はこちらの映画記事の中から面白そうな作品が見つかるかもしれませんよ。

という自分の書いた記事の宣伝をして終わります。

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